国会議員や自分の街の地方議員は選挙で選ばれます。皆さんの選ぶ「決めて」は何ですか?「自分の意見に近いことを政策に掲げているか」や「支持政党の議員か」、「情熱とやる気」、「親近感」などと、いろいろな理由に分かれると思いま…
当たり前を見直す
編集部ブログ買った商品が翌日には届く。ネット通販において、それは当たり前のことになってきました。それどころか、今では1時間程度で配達する企業まで登場しています。しかし、便利すぎるこのサービスが、社会を疲弊させているのかもしれません…
民泊の更なる普及、目前に?
編集部ブログ先日、初めてAirbnb(エアビーアンドビー)を利用しました。「ご飯を作って、映画を観ながらゆっくりしたい」。キッチンも利用できる物件を探しました。いざ、借りた部屋を見ると、「まぁ、こんなものか」…
モラルの低さが権利を奪う?
編集部ブログもしネット上に自分の悪口を書き込まれたら、と想像してみてください。その内容が事実でも、そうでなくても、受けるショックは大きいものです。自分の悪口がネットに投稿されたら、消したいと思うのは当然のことです。その拡散力は非常…
持っている力を出し合える社会に
編集部ブログ日本で働いて暮らす外国人が増えています。2016年には、外国人労働者が初めて100万人を超えました。しかし、以前あらたにすの投稿『「来日をとても後悔している」。労働者への深刻な誤解』でも取り上げたように、過酷な労働環境…
子どもの目線に立ち、子どもを知る
編集部ブログ昨年12月7、8日、子どもの日常にひそむ危険について話し合う『朝集中会議 子どもの「まさか」を本気で考える』が都内で開かれました。「朝集中」とあるように、開催時間は朝の7時30分から8時55分までの1時間25分。この会…
少しの無理が待機児童を救う?
編集部ブログ17日の投稿「『社員のための保育』に企業が動く」に引き続き、待機児童の問題を取り上げます。 17日の参議院予算委員会で印象的なやりとりがありました。民進党の山尾志桜里議員が待機児童問題を取り上げ、「総理はいつまでに待…
「社員のための保育」に企業が動く
編集部ブログ「保育園落ちた日本死ね」。約1年前、ネット上に現れました。この言葉が2016年新語・流行語大賞にトップ10入りし、話題となったことは記憶に新しいと思います。とあるブログからネット上を駆け巡り、国会にも登場し、国会前のデ…
「たばこのない東京五輪」は叶うのか。
未分類皆さんは食事をするお店を選ぶとき、どのように決めますか。私は「禁煙席かどうか」を優先します。せっかくの美味しいご飯が、たばこの煙で台無しになるのは嫌だからです。「たばこの煙なんて別に気にならない」…
必要なのは「伝わる英語」だけなのか
編集部ブログ「受験英語」、特に「訳読」が大好きです。与えられた英文を、日本語の語彙を最大限活用して、原文の意図を反映した読みやすい日本語に組み替える。綺麗な訳文ができあがると嬉しいし、納得のいく和訳ができずに悔しく感じることもあり…